生活アルバム
母の日に、職員がきれいなお花を持ってきてくれました。
皆さんにも楽しんでいただけるように飾ると、「きれいだね」と眺めたり、お花と一緒に写真を撮って、「私の方がきれいよ」と冗談を言い合う場面も見られ、笑顔あふれるひとときとなりました。

社会福祉法人南知多開設30周年を迎え5月10日に記念式典と恒例の「さわやか祭」を開催しました。
当日は、良い天気に恵まれたくさんのご来賓、利用者家族の方々に参加していただき誠にありがとうございました。
式典では、ご来賓の横田愛知県議会議員並びに石黒南知多町長より祝辞を頂き、来賓紹介のあと、職員永年勤続表彰を行いました。
また、インドネシアから2月に入職した技能実習生3名の紹介が行われたほか、アトラクションでは、「Swing Band TAKETOYO」の皆さんによるバンド演奏が披露されました。
会場には、ラーメン・フレンチドックなどの模擬店も並び、年に一度のお祭りを楽しみました。
雨の季節に向けて、壁面を作り始めました。
楕円形に切った色画用紙の上に、好きな色の色紙をちぎって貼っていきます。
その上にねじったおはな紙をまだらに貼りました。
「これは何になるの?」と、どんな壁面ができあがるのか楽しみにしていました。
来月完成予定です。
専用のクラブを持ち、ボールを打ってホールポストの中に入れるグランドゴルフを行いました。
ねらいを定めてボールを打ちますが、「あーあ、ボールがよそにいっちゃったわ」と、とても苦戦していました。
そんな中、デイサービスセンター最高齢の方が、みごとにホールインワンを達成し周りの方から拍手されていました。












