生活アルバム

おはぎ作りご利用者に蒸したもち米をすりこ木で軽く突いて頂こうとしたところ、力強く突いてくださいました。

おかげで軟らかくて美味しい「おはぎ」が出来上がりました。

普段食事をあまり食べない方も、おはぎを見たとたん、すぐに手を出されていました。

美味しかったですか?と聞くと大きな声で「うまかったー」と笑顔で答えられました。

2018年 2月 22日 掲載

お好み焼きご利用者のご家族から立派なキャベツを頂きました。

早速、皆さんから「お好み焼きパーティーをしたい」とのリクエスト。

出来上がったお好み焼きを見て「こんなに大きなお好み焼きを食べられるかな~?」と言いながらも、あっという間に完食されていましたよ!

2018年 2月 22日 掲載

ぜんざい本来は、お飾りの鏡餅を割ってぜんざいに入れるのですが、今回はお餅のかわりに小麦粉を練ったものを入れました。

ひだまりの皆さんは、甘くて美味しいぜんざいを存分に堪能されました。

これで今年も一年間、無病息災で過ごせますね。

2018年 2月 22日 掲載

赤・白・ピンクの花赤・白・ピンクの花

毎日寒い日が続きますが、ケアハウスのホールに、赤・白・ピンクの花が咲き一足早く春が訪れました。

ご利用者が色紙で花を一つ一つ丁寧に折り、木に付けました。

「良いね~」「可愛いね~」「明るくなったね~」と言いながら本当の春の訪れが待遠しくなりました。

2018年 2月 22日 掲載

豆まき

豆まき節分で豆まきをするのは、鬼が「邪気の象徴」といわれており、「魔の目」(魔目=まめ)に豆をぶつけて「魔を滅する」(魔滅=まめ)に通じております。

この豆は必ず炒った物を使います。
「炒る」が「射る」に通じ、「魔目」を「射る」ということから始まりました。

今年も施設では、鬼が退散し福が舞い込んでくるように「鬼は外!・福は内!」と大きな掛け声で行いました。

2018年 2月 22日 掲載