「よーいドン!」の合図で棒に通した輪投げの輪を、手を使わずに隣の人に渡していくゲームを対戦形式で行ないました。
最初のうちは輪を1個で行っていましたが、次第に輪が2個・3個と多くなるにつれて「手に引っかかっちゃった!」と、苦戦していました。
回を重ねるごとに慣れて、とても器用に輪を送り接戦で大変盛り上がりました。